
渋谷にあるこの元祖七輪焼きのお店、なかなかいい感じです。
スープ飲み放題なんですよねー。
店員さんがお茶を注ぐイキオイで、客のスープボウルに
スープを注いでいくその姿は男前。
そして安い!
みんなで「プラ板」って喜んで食べてたアレなんだっけ、アレだよ。
ほらアレ。コリコリしててペラペラしてて超~旨い。
もうね、名前が出てきません。またしても「老い」です。
近くにダーツバー多いです。(またか。^^)
internet social media technology advertising mobile and everyday life インターネット ソーシャルメディア テクノロジー 広告宣伝 モバイル そして日常
3 月 16th, 2007 — Uncategorized

渋谷にあるこの元祖七輪焼きのお店、なかなかいい感じです。
スープ飲み放題なんですよねー。
店員さんがお茶を注ぐイキオイで、客のスープボウルに
スープを注いでいくその姿は男前。
そして安い!
みんなで「プラ板」って喜んで食べてたアレなんだっけ、アレだよ。
ほらアレ。コリコリしててペラペラしてて超~旨い。
もうね、名前が出てきません。またしても「老い」です。
近くにダーツバー多いです。(またか。^^)
1 月 18th, 2007 — Uncategorized
あのね、例えば会議とかしてるじゃないですか。
その際にね、恥ずかしいのは分かりますよ。
意見の言えない人。照れる人。自信が無い人。
色んな理由もあると思いますよ。
真剣に考えたけど、それについては、ホントに意見が無いんです、
って事もあるやろ。
意見はあるけど、あんま大した事ないしな~と思っている場合。
これってどうなん?って思っている場合。これは現場レベルの話やで
役員のおる場所で言うても、それは現場同士話し合ったらええやん、
で終わってまうなあ、とか。
よく分かってないから、きっと何を言うてもツッコミどころ満載や
ろなあ、とか。
言いたい事もある、筋も通ってる、ただみんなの前で言うのが、これ
恥ずかしいんですわ。という人。
わかるよ。そういう気持ちの一面はね。
ほんで、そういった壁をせっかく乗り越えて発言したところで、
誰も乗っかってきてくれない、ウケない、否定される、怒られる。
でもね、やっぱりね、真剣度が足りてないと思うわ。そんなん。
自信とかじゃないねん。もう。
真剣度。
自信なくても、殺されそうになったら真剣に抵抗するわけでしょう?
それはね、できるのにやってないだけなんですよ。
多少スキルとか、才能とかも影響してるんかもしれんけど、真剣度が
あれば、そんなに的外れな事も言わんし、ツッコミどころも少ない
考えが生み出せるはずやん。時間が少し人よりかかるのかもしれないけど。
それが努力というもんでしょう?才能無いと思うんなら、そのぶん
努力で補ってます、っていう姿勢を見せろよ。
意見を言わないで、何事もなく会議が終わる事を祈ってる人。
それは意見を言うて、怒られている人より何倍も怒られるべき人。
自分が経営している会社であれば、そういう人から切っていくな。
1 月 17th, 2007 — Uncategorized
TV の世界ではいまだに視聴率が絶対的な指標になっている。
インターネットの世界では、ユニークユーザー数、登録者数、訪問者数
など、TV よりは少しましな統計数値が取得できるようになっている。
でも投資対象として、ある一つの番組、ある一つのインターネット
サービスの人気度、注目度を知りたい場合にそういった数値を見る
という点においては、ほとんど意味的には同じ。
スポンサーに対して高い数値を出す責任を負っているのも同じ。
自分は TV 番組に携わった事はないので、視聴率がどんなものなのか、
肌感覚で実感した事は無いけど、メディアとして似たような規制のもとで
製作と運用を行っているという点でも、非常に似ていると言って差し支え
ないと思う。
社会的にも認知されているポジションに居るので、少しのお色気は
いいけどエロはダメよ。とか、そういう事とかね。数字のためなら
全力を尽くすけれども、それは何でもアリ、という意味ではない。
少し前に au オークションが約2年間で50万ユーザを突破したようです。
それでニュースになるぐらいなので、100万ユーザを集める事って、
もの凄い事なんだな、という事を改めて感じます。
そりゃあ、日本発のサービスを考えるよりも、アメリカで集客の実績
のサービスを日本に持ってくる事を優先しても仕方がないかな~と
思ってしまいますね。
インターネットサービスに携わっているからには、ミリオンセラーな
サービスを生み出したいなあ。
1 月 16th, 2007 — Uncategorized
世界の○○
と言われるようになる事と、
○○の世界
を構築する事、
さて、どっちを目標にしよう。
周りの人からは、私の世界っていうものがありますよね、と言って
もらえるようになりたい。それは個性ある私独自の世界観というもの
が出来上がった事を示すので、是非その領域に達したい。
でも、業界では『世界の○○』と言われるようになりたい。
折角 IT 業界という乱世で暴れる機会が与えられていて、英語もそこ
そこできるので、世界に出る事はそれ程困難なことでも無いように
思う。
まあ、その前に、○○と言えばこの人、と言えるような強みを作らない
ことには、始まりませんけどね。
その土台となる部分を落ち着いて構築する年でもあるような気がします。
色んな人と会って話したい。そうする事によって、自分の価値観や感性を
磨いていきたい。人脈も広げていきたい。
やっぱりね、1ヶ月に1回アメリカ出張していた頃が懐かしいんだと思います。
物凄い強度のあった体験だったんですよ。
またあのぐらいの強度を感じたい、と思っていつも仕事してます。
そう思えたらね、しめたもんですよ。
いい仕事しますから。
仕事は自分のためにするものです。他のなんのためでもない。
1 月 15th, 2007 — Uncategorized
図太い人ってうらやましいなあ~と思う。
ちょっと無理して、図太い人を装ってみたりする。
B 型の私は繊細とは言えないですが、細かい事に拘る事はあります。
拘るところと、拘らないところの落差が激しいのが特徴です。
こだわり方にムラがあるんですね。って冷静に自己分析していますが、
拘らない事には熱がこもらないので、自分でもどうしようもないんです。
でも、図太さは足りてないなと思っています。
無神経さ、強引さ、自己中心的さ、そんなものが欠落していては、
人を率いる事はできません。
場を仕切る事もできません。
まだ自分にはその素質が無いとあきらめ切れていないので、
今年は、これもテーマとして取り組んでみようと思っています。